余計なサービス

何かとウイルス騒ぎが多い今日この頃。WindowsUpdateでパッチを落として入れるのももはや日常の作業です。
しかしっ。今日XPのSP1(サービスパック)をダウンロードしてノートパソにインストールしたら、Saveモードでしか動かなくなりました(汗) なにをサービスしてくれるんだか。
用心のため後に削除できるタイプでインストールしていてよかったです。

玉ネギ

カレー作るために、玉ネギを切ってて思ったんですが、私(わたくし)相当目が痛んでるのかもしれませぬ。ちょーっと切っただけでも、ホントに痛くて痛くて目が開けられなくなるんですが。なぜに? ネットのしすぎでしょうか?(汗)ちなみに玉ネギを刻んだ手を拭いたタオルを顔に当てるだけでも涙でます。敏感すぎですぜ、眼球君。
以前バーベキューで玉ネギを刻んだときも、同じように刻んでる人は平気なのに、こちとら涙が滝でした。反応の個人差が激しくあるみたいなんだけど、なぜだろう。なぞだ…。玉ネギ自体は大好きなのですが、これからは他の人にやってもらおうと決意した次第。他の人って誰だという話もありますが。

平凡な一日

寝坊しまして、飛び起きて速攻で部屋を出たら裸足に靴でした。それでも大慌て職場まで走っていたら、両足の小指に水ぶくれができてしました。今後、寝坊したときでも必ず靴下をはこうと心に誓った次第。
昨日の夜、めずらしく料理しました。とはいえお題はカレーなんですが。帰り道にデパートにいってカレー肉をゲットしてきたんですが、ふと具をチェックすると人参が知らない間にお亡くなりになっていた様子。というわけで、カレーの中身は、たまねぎ+じゃが+牛肉というシンプルさです。たまねぎだけのカレーはまずいそうなので、これ以上は減らせない。ま、なけなしのバターがきいたのかまずくはなかったので本日の夕食に採用決定。
帰ったらカレーが待っている( ̄ー ̄☆ <どこで日記を書いているかは禁句

布団のセールス

新居には訪問者が多いです。今までがなさ過ぎただけ?
本日は布団のクリーニングの人がきました。結構若いひとで調子があって長めに仲良く話をしました。その話の中で、掛け布団はもらったばかりで新しいのですが、敷き布団は年代もの…ということが判明。買う気はその時点でさっらさっらなかったのですが、かの有名な「布団のセールス」の話を一度ききたいと思い、途中から人がかわって布団セールスが始まりました。
交代した人は私より数歳年上で、なんだか派手なブレスレットをしたかんじの人。最初あったときから、「あ、きがあわなそう~」という雰囲気だったのですが、話がはじまると、あわないことあわないこと…。
妙に口調が丁寧で雰囲気は「こんなこともしらないのぉ~」っていう感じなのに、こちらが大学に勤めているというと「教師になりたい理由が分からない」っていう始末。そんなこといわれちゃ~心の中で「布団のセールスをしたい」と思うしかありませぬ。
まぁそんな不穏な空気の中で、まず、布団のよさ、なぜ高い布団と安い布団があるか…
という講習にはじまりました。その話はある程度「なるほど」と思えるもので、多少納得。しかし、もってきた布団の値段は「びっくりするような値段」というけれど、絶対いわない。ノートみたいな資料を広げながら「分割で・・・」といいますがノートには「ローン」って書いてあるので
私:「あ、ローンですね?」
と聞くと、
セ:「え、ローンじゃなくて、分割っていってよ。」
っていうもんで、
私:「でも、ここにローンって書いてありますよ。」
っていうと、
セ:「ええぇ、チェックしてるの!?」
という話になる始末。ヽ(´ー`)ノ そっちが見せてるのに、チェックもチェックじゃないもなかろう…なんて考えてみたり。(たぶんこういう気分が相手に伝わっているのだろう)
布団に寝てみて~というのでゴロンとなって「あ~いいですね~」と言うと(確かに寝心地はよかった)、「隣の女性はもっと反応よかったのにな~」といわれました。
(▼▼メ) だから?
ある意味楽しかったです。