動物の皮膚や骨などの組織の主成分であるコラーゲンに熱を加え抽出したものがゼラチン。濃縮して接着剤として利用する精製度の低いものを膠(にかわ)というそうな。
驚愕。そういえば膠は、煮皮、皮に煮出して作んでした。うーむ。
えび@梅雨はうっとーしいですね
そうなんですよ、ゼラチンって。牛の骨から出来ると栄養士さんから言われたことあります。それって・・・イギリスであった、病を思い出しました。 そうそうなることはないですが、子供が好きだからと毎日はちょっと・・・と言われて、我が家はゼラチンの登場が減り、代わりに寒天全盛期です
そうそう、日本だとにこごりってあるよね、あれもコラーゲンに熱を加えて抽出したものだよね。魚とか鳥の煮物が勝手になってたりしますけど
言葉の由来って面白いよね~。最近、ひょうたんからコトバ(NHK)がお気に入りですw
久しぶりです。最近、SQやってる夢を見ました。またやりたいですねー
膠といえば、日本画ですよね。顔料(岩絵具)に、膠を溶かして、描くんですよね。たぶん。日本画の膠は、固めてスティック状になっていて、それを溶かして使うんでしたっけ。うちの日本画科にきたら、鉛筆立てとかに膠のスティックが何気なくあるんじゃないですか? たぶん。それより、膠の原料って、牛の骨なんですね。自分は動物性だとだけ知っていたのですが、だから原料はうさぎだと勝手に思っていましたわ。ヤギとかでも取れないんですか。 膠の動物性に対して、植物性なのが洋画というか、西洋画というか、油絵ですよね。あっちのほうが値段安いですね。
そういや、SQってみせかけだだけでも復活はないですか。MAPとかの雰囲気が好きだったので。
っていうか、日本画科が土足禁止で油画科が土足なのはなんででしょうねあれ。
ゼリーの素をつかって梅酒ゼリーを作ってみました。子供には食べさせられないものが出来上がった。ヨッパラッタヨー。
ゼラチンと寒天じゃ出来上がりが違いますか?>えびさん
焼山葵さんおひさ~。SQ懐かしく思っていただいてうれしいです。ですが、復活はないと思います。本業をもうちっとがんばらないかんので。すみません。
へぇ顔料に混ぜるのですか。知りませんでした。膠は動物性しかないと思っていましたが、植物性のものもあるんですか?>洋画
ほむ。
えびです
レスありり、うっれしーよぉ ^o^
いいなぁ、梅酒ゼリー。そういやぁ、あるまじろって梅酒好きだったねw
梅ジュースなら毎年作っておりますがw お酢を大量に使う、夏ばて防止タイプだから、むか・・・今年やってみようwスポーツドリンク代わりに我が家では使いますねぇ
ゼラチンと寒天のできあがりは、ゼラチンは「ぷるぷる」寒天は「ぶるぶる」(by まいん at NHK)ですが、寒天は常温では溶けにくいので、お弁当にも便利なのです。ゼラチンは、例の病気がねぇ…であまり使っておりません。
まぁ、寒天の使い勝手でゼラチンのような食感を出す「アガー」(植物性)っていうのもあります。1キロかったから、今度使う予定です
SQ!懐かしいですねぇ
いつも書き込みありがとうw こちらこそうれしいです( ̄▽ ̄)
酸っぱいやつもおいしいよね。そういえば蜂蜜黒酢とかブルーベリー酢とか出てくるコマーシャルを見た。
ところで。使ったゼリーの素の裏を見たら「アガー」と書いてあった。( ̄□ ̄;) 今気付いた!…第3の道w
とか言っていたら、旦那に「よくそれで研究者やっていけてるよね…」といわれた。あとでガブリです。
Google 様に聞いたら、アガーはカラギーナンと呼ばれる海藻の抽出物と書いてありました。食べた感じは、同じ植物性の寒天よりもゼラチンに近く「ぷるぷる」な出来上がり。気に入りました。
1kg!今回つかったのは10g…。
膠は墨の接着剤としても使われています。 動物性の糊っていうかんじ。 ええ、商売道具なので、そこいらへんは押さえています。
で、ついでに植物性の接着剤はといえば、 漆やフノリが代表格かしらん。
撥水の働きをしてくれるのは、柿渋。 …だったかな。(笑)
で、最近のマイブームは、重曹です。わはは。
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えび@梅雨はうっとーしいですね
そうなんですよ、ゼラチンって。牛の骨から出来ると栄養士さんから言われたことあります。それって・・・イギリスであった、病を思い出しました。
そうそうなることはないですが、子供が好きだからと毎日はちょっと・・・と言われて、我が家はゼラチンの登場が減り、代わりに寒天全盛期です
そうそう、日本だとにこごりってあるよね、あれもコラーゲンに熱を加えて抽出したものだよね。魚とか鳥の煮物が勝手になってたりしますけど
言葉の由来って面白いよね~。最近、ひょうたんからコトバ(NHK)がお気に入りですw
久しぶりです。最近、SQやってる夢を見ました。またやりたいですねー
膠といえば、日本画ですよね。顔料(岩絵具)に、膠を溶かして、描くんですよね。たぶん。日本画の膠は、固めてスティック状になっていて、それを溶かして使うんでしたっけ。うちの日本画科にきたら、鉛筆立てとかに膠のスティックが何気なくあるんじゃないですか? たぶん。それより、膠の原料って、牛の骨なんですね。自分は動物性だとだけ知っていたのですが、だから原料はうさぎだと勝手に思っていましたわ。ヤギとかでも取れないんですか。
膠の動物性に対して、植物性なのが洋画というか、西洋画というか、油絵ですよね。あっちのほうが値段安いですね。
そういや、SQってみせかけだだけでも復活はないですか。MAPとかの雰囲気が好きだったので。
っていうか、日本画科が土足禁止で油画科が土足なのはなんででしょうねあれ。
ゼリーの素をつかって梅酒ゼリーを作ってみました。子供には食べさせられないものが出来上がった。ヨッパラッタヨー。
ゼラチンと寒天じゃ出来上がりが違いますか?>えびさん
焼山葵さんおひさ~。SQ懐かしく思っていただいてうれしいです。ですが、復活はないと思います。本業をもうちっとがんばらないかんので。すみません。
へぇ顔料に混ぜるのですか。知りませんでした。膠は動物性しかないと思っていましたが、植物性のものもあるんですか?>洋画
ほむ。
えびです
レスありり、うっれしーよぉ ^o^
いいなぁ、梅酒ゼリー。そういやぁ、あるまじろって梅酒好きだったねw
梅ジュースなら毎年作っておりますがw お酢を大量に使う、夏ばて防止タイプだから、むか・・・今年やってみようwスポーツドリンク代わりに我が家では使いますねぇ
ゼラチンと寒天のできあがりは、ゼラチンは「ぷるぷる」寒天は「ぶるぶる」(by まいん at NHK)ですが、寒天は常温では溶けにくいので、お弁当にも便利なのです。ゼラチンは、例の病気がねぇ…であまり使っておりません。
まぁ、寒天の使い勝手でゼラチンのような食感を出す「アガー」(植物性)っていうのもあります。1キロかったから、今度使う予定です
SQ!懐かしいですねぇ
いつも書き込みありがとうw こちらこそうれしいです( ̄▽ ̄)
酸っぱいやつもおいしいよね。そういえば蜂蜜黒酢とかブルーベリー酢とか出てくるコマーシャルを見た。
ところで。使ったゼリーの素の裏を見たら「アガー」と書いてあった。( ̄□ ̄;) 今気付いた!…第3の道w
とか言っていたら、旦那に「よくそれで研究者やっていけてるよね…」といわれた。あとでガブリです。
Google 様に聞いたら、アガーはカラギーナンと呼ばれる海藻の抽出物と書いてありました。食べた感じは、同じ植物性の寒天よりもゼラチンに近く「ぷるぷる」な出来上がり。気に入りました。
1kg!今回つかったのは10g…。
膠は墨の接着剤としても使われています。
動物性の糊っていうかんじ。
ええ、商売道具なので、そこいらへんは押さえています。
で、ついでに植物性の接着剤はといえば、
漆やフノリが代表格かしらん。
撥水の働きをしてくれるのは、柿渋。
…だったかな。(笑)
で、最近のマイブームは、重曹です。わはは。