役に立ってる物 vs 立っていない物
ドイツに持ってきた荷物の中で、現状として、役に立っているものと立っていないものを上げてみる。
役に立っているもの
- 爪切り:噂で聞いていたとおり、こちらには爪切りはなかった。爪やすり?ならあるんだけど、あんなものでちびちび削るのは面倒。ざくっとカットしたい。ザクッと。
- 耳かき:これも、麺棒しか売っていない。そんなもので、私の超乾燥固形耳垢は採取不可能。
- 風呂敷(大):洗濯ものの移動に大活躍。カバンと違ってかさばらない。
- ルーズリーフ:売っているのを見たことない。これは意外。仕事で使っているので100枚束を持ってきて良かった。こちらで売っている縦線入りノートは、質もいまいちだし、見ていていらつきます。升目が多すぎる。
- 電源コネクタ変換器&タップ:コネクタ変換は3つ持って行って正解。職場で1個、自宅で2個使っています。そこからタップわけして便利。
役に立っていないもの
- 電圧変圧器:パソコンやそのほかの機器が240Vまで対応していると分かっていたけれど、壊れたら嫌なので持参。それも2つも!でも、長時間使うと落ちてしまうので、結局使っていない。重かったのに!
- 録音器:結局、iPhoneの録音機能を使っていて、専用のほうは全く使っていない。iPhone ならめだたないし、USB充電可能。
- 着物:せっかく持っていて自分で着れるようになった(はずな)ので、持ってきたが、今のところ出番なし。荷物的コストパフォーマンス超悪い。12月に着る機会を考えよう。
その他、シャンプー&リンスとか洗顔とか、携帯用のを持っていったのは正解でした。こちらでももちろん売っていますが、スーパー位置や購入方法などに慣れるまで、あるものを使ってすごせたので。
つめきり 耳掻き GB! (^^b
着物!凄い!ではクリスマスパーティーで是非w
ドイツに爪きりないんですねぇ。
ヤスリだけでやるなんて考えられんw
いや、ニッパーとかでパチパチってことはいんでしょかww
工業大国ドイツなのでそっちのほうにまでつかっちゃうとか。
僕の中のイメージは
ドイツ=ビール、ソーセージ、ワイン、工業系
日本の文房具ほど優れてるのないですよw
一度、タイにいきましたけど向こうのヤツは驚くほどダメでした。アメリカは当たり外れありますしw
クリスマス時期に学会を兼ねて、二週間日本に帰るので、本当に着るタイミングがあるのか謎です。
ほほほ。
ニッパー…その発想はなかったです。実はバールでry
たしかに、ビールも多いですが、ワインもそれ以上にありますね。
日本は安くて性能のよいものが手にはいる国だと思われ。
はじめまして。ホテルの文房具に特化したBlogを書いているものです。
そうですね、海外で案外困るのは耳かきと爪切りですよね。
わたしのいたニューヨークでも爪切り=やすりか小さいニッパーでした。
99¢ショップの商品は碌でも無い品質なので使えないですし。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
書き込みありがとうございます。最近、薬局で日本型の爪切りを見ました。
なくはないんですねー。